【北京時事】中国・北京市政府は、深刻な大気汚染の対策として今年、165億4000万元(約2960億円)を投入する。 24日の新華社電が伝えた。 王安順・北京市長は22日、市人民代表大会(議会)の政府活動報告で今年、微小粒子状物質PM2.5の年間平均濃度を前年比5%低下させる目標を提示。昨年は前年比で6.2%低下し、目標の5%削減を達成したと発表している。 北京ではPM2.5などによる大気汚染で「赤色警報」が相次ぎ発令され、市民の生活にも大きな影響が出ている。
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